戦国時代の食べ物

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直江津で味わう機会がありました
特徴は砂糖・醤油を一切不使用
これらの調味料、当時は一般的では無かったそうです。

食べた感想はそうですね~
繊細さと鮮烈さを併せ持った孤高で究極の美食または健康食とでも・・・
若い人(30才までか)には味が無くてもの足りないと思います
私は若くないのでまた半年後くらいに味わいたいけど(笑)

このお料理に関しては私が説明するより下記をご参照いただければ幸い
宣伝になっても悪い話しではなかろうてby景虎 






上越市のHPより転載
四百年の時を超えて、戦国時代の饗宴料理が蘇る!!!

「謙信公のかちどき飯」とは
上杉謙信の日常の食事は一汁一菜の質素なものでしたが、
ひとたび出陣となれば、飯を山のように炊かせ、
部下将兵に山海の幸をふんだんに振る舞ったと伝えられます。
謙信が、勝利のかちどきを挙げることを願って
用意した料理はどんなものだったのか。
謙信が生涯の大半を過ごした上越市では、戦国時代の
武将の食生活の一端を体験していただけるよう、
当時の文献にのっとり、当時の食材、調味料、
調理法にこだわってつくりました。
当時の饗宴では、料理の枠を集めた膳を
300人の家臣に用意したという記録もあり、
謙信の出陣の際も同様に膳でもてなされたと考えられます。

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