テーマ:神社仏閣史跡

神社やお寺

こういうのたまに見たくなる 今日なんか絶好の神仏(神社仏閣)日和ですね 時空を超えてワープしたいものです   ストック画像の一部/正式には神社仏閣かどうかわかりません
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寛益寺

三島地域の逆谷(さかしだに) 与板に近く山に囲まれた水田地帯という感じ 静かで暮らしやすそうな土地だと思いました かつては良い木材の産地として栄えたのですが 今では、林業をやれば赤字になる日本 山の手入れをするにも大変なんですね 718年行基が開いたとされる寛益寺(かんにゃくじ)は 約50年前の水害で流された本…
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与板 徳昌寺

昨日につづき与板 直江家の菩提寺へ 米沢に一緒についていった後、廃寺になったが 後に弟子らにより復興されたそうです 入り口の両側に怖い顔の仁王 本当に笑うほど怖い顔でとてもアップできません 門前のお地蔵さんや、 階段に沿ってずらりと観音像などが並び ふと足を止めて見入るその表情はみな穏やか…
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薫風 緑萌える中越

本与板城とその周辺めぐりの散策 旅というのも大げさなちょっとそこまでコースです 竹林が目印の与板城は前年訪れたので、もうひとつの城へ (おせん)のお父さんの居城だったと伝えられます わりとなだらかで険のない印象 周囲に広がる町並みは城下町風に 迷路ぽくは無いですが民家は豊かな感じの構えが多い …
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ディープな空間 

  狛犬は条件反射で撮る 自転車イージーライダーの具合が悪いので 再び近所のMサイクルへ 先日、段差でつまづいて倒してしまったのだ 親父さんと仲間らしき人が店の前で修理の真っ最中 「こんにちは~ 調子が悪いみたいなんですけど また見てくださいますか?」 (何ねー。悪いみたいって?) どきっとし…
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浦佐 毘沙門堂

大同二年(807年)坂上田村麻呂が国家鎮護のため建立 印度人の仏工毘首羯摩作といわれる「本毘沙門天王」を奉る JR上越新幹線浦佐駅下車 徒歩5分 毎年三月三日豪雪の中で行なわれる【裸押合い祭り】 北越雪譜にも記録がある日本の奇祭は盛大               苔むして古い落ち着いた佇まい …
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鶴城山の花

鶴城山は栃尾城址の本丸があるところです。 自然の植物はとても素晴らしいですね 栃尾城は長尾景虎(上杉謙信)が14~19歳までの青春時代をすごしたお城です もとは謙信の家臣、本庄氏の居城でした。 新潟市から近いので、気軽に半日コースでも 栃尾の油揚げをお土産にどうぞ(^^)
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直江兼続 北の王国へ

タイトルは智将直江兼続の生涯を描いたベストセラー 童門冬二著の小説「北の王国」からです 上下刊かなりのページ数ですが、 あまりの面白さに寝食忘れて読みました その影響もあり、6月はじめに上杉神社へ行って来ました 新潟から日本海東北自動車道(中条IC終点)を使って113号に入り 関川村の道の駅にて玉こんにゃくや鮎の塩焼…
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村上城跡

国指定史跡村上城  別名 舞鶴城 本庄城 臥牛山城   村上市街の東端にある臥牛山頂(標高135m) 臥牛山は通称お城山 森林浴や散策コースとして親しまれています 戦国時代1500年代初め頃土地の豪族本庄氏によって築城されたようです その後本庄氏が会津に行ったため1598年に加賀小松の村上頼勝が領主となり …
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関山神社

  所在地 妙高市関山   行き方 上信越自動車道妙高高原ICまたは北陸自動車道中郷IC      電車 JR信越本線関山駅から徒歩 ※関山神社は妙高山を霊山と仰ぐ修験道の道場として信仰を集め、 鎌倉時代には木曽義仲、戦国時代には上杉謙信の厚い尊信を受けました。 火祭りは1,200年の伝統を持つ祭礼で、若者扮する山伏…
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